こんにちは まさです
米国相場、日本株ともに方向が感じられない相場です
ポジションを落として、今現在強いセクターに機動的に資金を移動する必要があります
米国はSUNDISKが強く上昇してきましたので、メモリー系(MUやSTX ,WDC)に資金を移しました
日本株は、今電力、船舶系が強そうですのでエントリーしました
一方半導体系はかなり売られています
なかなか、上昇が続かないので、早めの利確かもしくは将来のために今は我慢してガチホするが銘柄ごとに吟味していくしかなさそうです
兎に角今はポジションを少なくエントリーすることですね
さて、8日目です
午前中テーブルマウンテンにケーブルカーで登る予定でしたが、天候が悪くケーブルカーが運行できないとのことで、急遽9日目にいく予定のオットセイ観察クルーズに行きます
昨夜、部屋を変更してもらったので、部屋の様子です。
こじんまりしていますが、居心地は良いです

窓からの景色
庭園ビュー

初めの部屋がバリアフリールームで部屋変更をお願いしたところ、前の部屋でいただいたワインに加えて、この部屋でもワインがもらえました

朝食後、ハウト湾へ向かって移動です

ハウトベイマリーナから遊覧船で出航



オットセイの大群が日向ぼっこしています



1時間ほど観察して、港に戻りました
途中大波を被ってびしょ濡れになったけど(📷は大丈夫でした)、間近にオットセイの群れを見れて興味深くとても楽しかった
昼ごはんへ向かいます

ケープタウンでも貧富の差の激しさを感じます

昼ごはんは、ワイナリー併設のレストランでいただきます
一面葡萄畑


南アフリカの歴史ある名門ワイナリー ブラーウクリッペン



このワイナリーでは多数のワインが生産されているようです


初めにワインの保存庫を見学

2023年生産のワイン樽

ドリンクメニュー

さすがのツアーですね
ワインの試飲がついてます
赤 シュナン・ブラン 2024 すっきりとした酸とフルーティーさがあるため、シーフードや軽やかで爽やかな味付けのお料理と完璧にマッチします

ロゼ 2023 すっきりとしたドライなロゼなので、アペリティフ(前菜)からメインまで幅広く合わせられる万能選手です

赤 マルベック 2022 しっかりとした骨格と果実味があるため、お肉料理全般と抜群の相性を誇ります

ワイナリーを代表するフラッグシップの高級赤ワイン ブラーウ・クリップ 2020
これまでの単一品種(マルベックやシュナン・ブラン)のシリーズとは異なり、こちらは複数の品種を贅沢にブレンドしたボルドースタイルの本格派な重口赤ワインです
品種ブレンド比率(2020年ヴィンテージ):
- カベルネ・ソーヴィニヨン 30%
- カベルネ・フラン 26%
- マルベック 26%
- プティ・ヴェルド 13%
- メルロー 5%
非常にリッチで深みのある味わいなので、メインディッシュの本格的な肉料理に抜群に合います

ユニークな平たい形のボトルが目を引くアペリティフ(前菜酒・食前酒) ビフォー&アフター(Blaauwklippen Before & After)」
こちらは通常のワインではなく、遅摘みして糖度を高めたワインに自社製のブランデーを添加して造られた、アルコール度数が高めで贅沢な甘口の「強化ワイン」に分類されます
- アペリティフ(食前酒)として: 冷やしてそのまま、または氷を浮かべてじっくりと。これから始まる食事への期待感を高めてくれます。
- ディジェスティフ(食後酒)として: ディナーの締めくくりに、濃厚なガトーショコラやドライフルーツ、熟成したブルーチーズなどと合わせて。
- 大人のデザートとして: バニラアイスクリームの上からソースのようにとろりとかけて贅沢に

食事はコース料理となっています

食事用に赤ワインを注文

メインは鹿肉だったかな?ちょっと忘れました


全般とても美味しくいただきました
食事時だったのでたくさんのお客さんが来ていました

続きは次回
午後も観光に行きます
最後までご覧いただきありがとうございました
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